検索結果において、御社のサイトが上位表示されることは、多くのアクセスが見込めるため、お問い合わせや受注に
つながる可能性が高くなります。しかし、単に上位表示されるだけで、ユーザーが求めているコンテンツではない
場合、成約(コンバージョン)につながることはありません。ただやみくもに順位だけを追い求める企業が増えると、
SEO対策を專門に請け負う業者が増え、関連のないサイトのリンクを大量につけるなど、小手先のテクニックで順位
を一時的にあげることだけに執着してしまっている企業が少なくありません。
Googleの検索アルゴリズムは、完全にブラックボックス化されており、純粋な検索結果の上位保証は、どれだけ大手
のSEO会社であっても不可能です。
Googleの検索アルゴリズムは、日進月歩でヒトに近くなってきており、検索順位はユーザーが本当に求めている情
報へと結びつけるよう進化しています。
インターネットは本来ヒトとヒトを結びつけることができることが特長で、ユーザーが欲しい妥当な情報にアクセスでき
るところが本来の姿です。
イノベーションネットワークスでは、単なる上位表示ではなく、ユーザーが本来求めているコンテンツを提供しながら、
ブランド戦略にいたるまで総合的にコンサルティングいたします。
検索エンジン最適化の略。検索エンジンの検索結果で上位表示されるようサイトの構造やコンテンツなどを工夫する
こと。
・コンテンツの更新
・ブログの制作・更新
・バックリンク(被リンク)の獲得
・Google WEBマスターツールの活用
・紙媒体などオフラインツールのプランニング・制作
・リスティング広告の出稿代行
「インターネット白書2009」によると、企業のアクセス誘導対策として、SEO(検索エンジンで上位表示されるためのコ
ンテンツ調整)が36.2%、紙媒体などからの誘導が21.1%、リスティング広告からの誘導が20.9%となっており、公開
してからも自社サイトへの誘導対策に注力しているのがわかります。
また、担当者が最も有効な誘導対策としてあげているのもSEO(18.2%)で、その効果は実証済みです。
コンテンツに関連性があり、ページランクの高いサイトからのリンクは評価は高くなりますが、作為的であったり、関連
性の低いリンクは検索エンジンからの評価も低く、ただやみくもにリンクを集めればいいというわけではありません。
質の高いコンテンツを書くことで、順位もあがり、自然発生的にリンクも増えていきます。
ユーザーが求めるコンテンツを書くことが、最善のSEO対策となり、そのコンテンツも求めるユーザーを結びつけること
が、検索エンジンが果たす本来の機能といえるでしょう。
イノベーションネットワークスではコンテンツの質を高めることこそ、最善のSEO対策としてコンサルティングを行ってい
ます。
イノベーションネットワークスでは小手先の順位だけを追求するSEOではなく、ユーザーが求めているコンテンツを制作
し、本質的なSEOのためにコンテンツの更新・調整を御社に変わって行います。
WEBサイト担当サービスではSEOを重視した運営を行い、最小限の広告費用で最大限の効果を得ていただけるよう、
全てパッケージでおまかせいただけます。